初期不良に当たることもある。

念のため、浮いている部分を写真に撮影しました。

念のため、浮いている部分を写真に撮影しました。

先日購入したアクションカム、HDR-AZ1VRですが、写真の通り、トップカバー部分が0.5mm~1mm程度浮いてしまっています。

手で抑えると元通りにはなるのですが、購入当初に気になっていたものの、「ベンチレーション(放熱用)なのかな?」と思い使っていましたが、やはりおかしいので問い合わせしました。

正常時との比較写真はこんな感じです。

トップカバーの部分の違い

トップカバーの部分の違い

すると「通常この部分が浮いてくることはないので、初期不良だと思います」ということになり、販売店経由で交換対応となりました。

「防滴をうたっているカメラなので、隙間ができるのはまずいと思いますので、初期不良扱いで直ぐに交換なさって下さい」とも。

いやー怖い、こわい。全損するところでした。

こういう初期不良とか故障?のために、なるべく新品で購入するようにしていますが、今回は販売店とメーカーの親切に救われました。

非常に気に入っているカメラなので、交換でやってくるカメラについては、この部分をきちんと確認した上で使い始めようと思います。

しかし、こんなに高機能で使いやすいのに25,500円(10/9 15:53現在)って底値で安すぎません?!使いやすさに毎日感動しています。

Koji Sasaki

ダビングサービス専門店「サウンドスマイル」の店長・佐々木でございます。 開店当初、お客様から頂いた「サプライズとハッピータイムをありがとう」のお言葉を胸に、いつも皆様に笑顔と感動のひとときをお届けしています。

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